美女と野球

リリー・フランキーのエッセイ。
初めての本というだけあって、あまりおもしろくない。変な人を変なままに出すのではただの奇人図鑑であり、著者独自の変換が伴ってこそ読んで面白いものになるらしい。

美女と野球 (河出文庫)

美女と野球 (河出文庫)